Paniの独り言

留年した社会不適合大学生のブログです。どうか読んでください。

大学生活で後悔したこと

私事ではあるが、先日の成績発表で卒業が確定した。

 

卒業が決まり、残りの学生生活を謳歌しているが、振り返るといろんなことがあった。

 

もちろん楽しかった思い出・辛かった思い出もある。

 

これから大学生になる人・今大学生の人へ

 

『後悔しない大学生活のヒント』

 

を書き残すので、ぜひ読んでほしい。

 

 

  • 一人暮らしをするべきだった

まず1つ目は『一人暮らし』だ。

 

僕は実家が関東にあったので、する必要性はないが、やっぱり関東圏の学生も一人暮らしをすべきだと思う。

 

大学の近くに一人暮らしをすれば、定期代の節約、通学時間の短縮などさまざまなメリットがある。

 

通学時間が1時間半以上なら絶対に一人暮らしをしたほうがいいだろう。

 

 

  • もっとバイトをしておけばよかった

僕は大学生のくせに、ほとんどバイトをしていなかった。

 

大体週に2回ほど軽作業のバイトをして、月の収入は7~8万ほどだった。

 

これは多い方で正直大半の月は5万稼げば良い方だった。

 

もっとバイトしておけば経済的な不安もなく、部活にも力をもっと入れられたと思う。

 

 

  • 大学の講義をもっと手を抜けばよかった

自分で言うのもアレだが、それなりに真面目な人間だと思う。

 

講義は余程のことがない限り休まない・遅刻もほとんどしない・課題も期限内に出す・テストもちゃんと受けて単位を取っていた。

 

だけども、簡単な講義(所謂カモ授業)をほとんど取らなかった。

 

やっぱりそののような講義も取っておけば留年しなかったかもしれない。(多分)

 

 

 

大学の4年間は本当に一瞬で過ぎる。

 

だからこそ、時間を大切にしてほしい。

 

 

 

 

ではまた。