Paniの独り言

留年した社会不適合大学生のブログです。どうか読んでください。

アジアンヘイトへの対処法

差別は良くないという風潮が強くある現代だが、それでも一部の層は差別発言を平気でする。

 

特にヨーロッパではその傾向が強く、何度か言われたこともあった。

 

 

海外に行く方でこのような心配をする人も多いので、そんな時にどのように対処すればいいか紹介しよう。

 

 

 

  • そもそも無視

一番手っ取り早いのは”無視をし続ける”ことだ。

 

ここで気をつけてほしいのは”絶対に相手の目を見てはならない”

 

もし目が合うと、彼らはヒートアップする傾向がある。

 

なのでダンマリを決めて何も聴こえていないふりをしよう。

 

そうすれば相手はつまらなくなり、冷めるはずだ。

 

  • 過剰に謝る

もし自分に対し危害を加えようものなら、異常なほど謝罪するのも有効だ。

 

『本当に申し訳ない』『知らなかった』『次から気をつける』など矢継ぎ早に・過剰に謝罪すると相手は気味悪がって離れていく。

 

ここまで誠意を見せると、地元の人間も同情しだすし、ケアしてくれる。

 

  • 言い返す(対移民)

欧米諸国では日本以上に移民問題が深刻だ。

 

仕事があり、真面目に暮らしている人もいれば、制度に便乗している人間も多い。

 

そんな彼らはアジア人を見下す・カモにする傾向がある。

 

『金よこせ』とか平気で言ってくる。

 

そんな時は強い意志でNOというようにしよう。

 

そうすれば勝手に逃げていく。

 

 

 

 

日本文化のおかげで、日本人はそこまで絡まれることはなくなってきている。

 

それでも年寄りは変に絡んでくる。

 

ただ対処法を知っておけば自分の身を守ることができる。

 

 

 

 

ではまた。