Paniの独り言

留年した社会不適合大学生のブログです。どうか読んでください。

【実用性バツグン!】ドイツに行ったらスーパーの買い物袋を買うべき理由

海外旅行に行った際、お土産を買うことに頭を悩ませるだろう。

 

長引く円安、わからない言語、ありふれたお土産など買うものを躊躇うなどの悩みを持つ方も多いはずだ。

 

もしドイツに旅行を計画している方、お土産に迷っている方は、この記事を参考にしてほしい。

 

 

 

 

僕がお勧めしたいのは「スーパーマーケットで販売されている買い物袋」である。

 

これだけを聞くとなんだか安っぽいお土産に聞こえるだろう。

 

ただこの買い物袋は決してポリ袋のような安っぽいものではなく、実用性抜群の商品であることを強く推したい。

 

買い物袋の一例

 

  • お財布に優しい値段

お土産屋で買い物をすると気付かないうちに買ってしまい、簡単に予算オーバーする。

 

現地で同じようなバッグやトートバッグを買うと、10ユーロを超えてしまう。

 

しかしこれらはとてもリーズナブルで、大きいサイズであっても1.5ユーロとかなりお財布に優しい商品になっている。

 

またサイズも大小さまざまな種類を取り揃えており、選ぶことも可能だ。

 

  • かなり大容量

 

バッグに単行本を入れた時の様子

この写真を見てほしい。

 

単行本を縦に24冊、それを3列並べておくことができる。

 

一冊を【12.8cm×18.2cm×1.5cm】で換算すると、約25Lも入る計算になる。

 

マチもかなり大きいので縦に置きたくないものでも、安定しておくことができる。

 

 

  • 2つの持ち手を搭載

短い持ち手

 

長い持ち手

濃い緑は手提げ、薄緑では肩にかけて持てるほどの長さになっている。

 

荷物の重さで持ち方を変えられるのは使い勝手がいいだろう。

 

  • 耐久性が高い

ポリエステルで作られているので耐久性・撥水性がいい。

 

実際にドイツのホームレスが、自身の荷物をまとめるのに使っているのを目にした。それらは年季がたったものに見えるが、破れずに使えているところを確認した。

 

そのような状況下でも使えているのが、何よりの証拠だ。

 

 

 

 

 

 

確かにドイツではビールやサッカーグッズなどのお土産が有名だ。

 

しかしそのようなものは好き嫌いが大きく分かれる。

 

買い物袋であれば万人受けするだけでなく、話のネタになるに違いない。

 

 

 

 

 

 

ではまた。