Paniの独り言

留年した社会不適合大学生のブログです。どうか読んでください。

大学生でもできる節約ライフハック3選!

どーもPaniです。

 

 

僕は大学生活でそこまでバイトができなかった。

 

最低でも週3日は部活に行っていたことが一番の要因だ。

 

だが、そんな僕だが4年間でいろんなものにお金を使うことができた。

 

いくつか挙げるとiPad Air 5(約10万)、シンガポール旅行(約15万)、海外留学中の生活費(ビザの申請に45万円ほど)などいろんなものにお金を使った。

 

 

 

ではどうやってお金を節約することができたのか、紹介していこうと思う。

 

 

 

 

①飲み物は大学の自販機で買う

大学に行くと飲み物が欲しくなる。その時にコンビニに行っていないだろうか?

 

確かにコンビニにはプライベートブランドの飲料など安いものが多く取り揃えてあるが、メーカーの商品を買うと170円を超えている。

 

そんな時、大学の自販機を利用すればかなり安く抑えられる。

 

自分の大学の場合、コーラ(500ml)が140円、ファンタが130円などコンビニで買うよりもかなり抑えられる。

 

もちろんスーパーに行く方が安く抑えられるが、そんな時間はできる限り節約した方がいい。

 

また自販機ならCoke Onなどのアプリでスタンプが溜まる他、決済アプリのポイントなどを二重で受け取れるので、後々スーパーに行くのとトントンになる。

 

 

 

サブ口座を作る

貯金をするためには、サブの銀行口座を作るのもいい案だと思っている。

 

一つの口座にまとめているのは確かに便利だが、貯金には向いていない。

 

だからこそ、貯金用の口座を作ることで「お金を分ける」ようにするといい。

 

この場合、メガバンク三菱UFJ・三井住友)のような銀行ではなく、オンラインバンクで十分だ。

 

これまでに僕はPayPay銀行や、みんなの銀行を利用した。

 

コンビニのATMで入出金できるものがおすすめだ。

 

 

小銭を貯金箱に入れる

キャッシュレス化が進んだ現代でも、店によっては現金オンリーの場所もある。

 

僕はよくラーメン屋に行くが、キャッシュレス決済ができる店はかなり少数だ。

 

ちなみに家系ラーメンが好きです。

 

そんな時にもらった小銭を、貯金箱に入れよう。

 

これにはお金が溜まるだけでなく、財布の中身もスッキリさせられる効果もある。

 

入れるのは1・5・10円硬貨でいい。

 

小銭が貯まったら、メインの銀行口座に入金しよう。

 

(枚数が多い時はATMではなく、窓口に相談してください。故障などしたら迷惑になります。)

 

小銭を出金の際に紙幣として引き出せるようになります。

 

 

 

他にもいろんな手段がありますが、個人的にはこの3つが節約に向いていると思う。

 

 

皆さんの節約術、ぜひお待ちしてます。

 

 

ではまた。