Paniの独り言

留年した社会不適合大学生のブログです。どうか読んでください。

【世界の料理】ドイツ旅行に行ったら食べてほしい料理

どーもPaniです。

 

 

1ヶ月後にはゴールデンウィークですね。

 

留年大学生は講義があり、休みにはなりません。

 

 

 

今回はドイツに行った経験を紹介します。

 

GWに海外に行く方、特にドイツに行く予定がある方必見です。

 

 

 

 

 

旅行中にいろんなご飯を食べるかと思います。

 

カリーブルスト(カレーパウダーのかかった焼きソーセージ)シュニッツェル(カツレツ)など、様々な料理を楽しめます。

 

 

しかしそれらをレストランで食べると、かなり高くつきます。(40ユーロぐらい)

 

 

ですが、ドイツにも比較的低価格で美味しい料理があります。

 

 

 

ケバブ

まずはケバブです。

 

「ドイツでケバブ?」かと思う方もいるでしょう。

 

ですがケバブはドイツに定着した料理だと言えます。

 

トルコ系移民がドイツで働いていることが一番の要因です。

 

どの街にも個人経営の店やチェーン店があります。

 

値段も6~8ユーロ(900~1200円)とレストランで料理を注文するよりもお金を節約できます。

 

 

ドイツのケバブ(一例)上にかかっているのはチーズ

 

(ここで少し小ネタですが、彼らにチップを渡せば肉を増やしてくれるなどちょっとしたサービスを得られます。あとめっちゃ喜ぶ)

 

 

 

ポテト

ドイツといえばジャガイモを連想する方も多いでしょう。

 

その通りです。

 

その人気は高く、国内にはポテト専門店があります。

 

一番有名なのはFritten Werk(フリッテンベルク)です。

frittenwerk.com

ポテトに様々なソースがかかっており、かなり味の濃い料理になります。

 

ドイツのポテト(Fritten Werk)チーズ・デミグラスソースがかかっている

 

注文も機械で行うので、英語が苦手な方も安心して注文できます。

(ドイツのチェーン店は大半がセルフオーダー)

 

値段も8~10ユーロとケバブより少し高いですが、比較的リーズナブルな料理です。

 

 

 

 

 

 

近年、円安や物価高によって海外旅行に行かれる方が減少傾向になっています。

 

ですが、工夫や情報を知ることでお得に旅行できます。

 

そんな経験をこれからもお伝えできるように頑張ります!

 

 

 

 

ではまた次回。