Paniの独り言

留年した社会不適合大学生のブログです。どうか読んでください。

【重要!】大学の初講義は絶対にサボってはいけない理由

どうもみなさん、こんにちは。

 

 

 

まずは新入生の皆さん入学おめでとう。

 

既に入学式を終え、今頃履修登録に四苦八苦しているかと思います。

 

履修を決定した後、講義が始まりますね。

 

 

 

ですが、よくこんな言葉を聞くかと思います。

 

 

第1回の講義は出なくてもいい

 

 

こんな甘い言葉に惑わされないでください。

 

今回はその理由を詳しく伝授したいと思います。

 

 

 

 

 

シラバスではわからない情報提供

 

まずはシラバスに記載されていない情報を教授が伝えることが多いです。

 

どのように講義をするか、どのように評価されるかなど、様々だ。

 

なので詳しい話を聞くためにも、出席するのが望ましいです。

 

 

 

 

新たな人間関係を構築できる

 

また新しい人間関係を作れるチャンスになります。

 

オリエンテーションで乗り遅れても、なんとかなります。

 

ただ、学部生全員が受けるような大講義室で行われるものよりも、英語などの言語の講義の方が人数も少なく、仲良くなりやすい傾向になります。

 

実際僕の友人も大半が言語の講義で仲良くなりました。

 

 

 

 

普通に講義をする

 

これが一番重要な理由だと思います。

 

第一回は特に何もしないと思われる方もいますが、普通に講義をする場合もあります。

 

そこでいないと、貴重な出席点や講義資料を得られず、単位の取得が厳しくなります。

 

せっかく高い学費を払っているので、お金を無駄にしないようにしましょう。

 

 

 

 

以上3つが第一回の講義を出席した方がいい理由です。

もちろんどうしても外せない用事があれば、仕方ないですができる限り出席するのをお勧めします。

 

 

 

留年回避するためにも、講義には最低限出席しましょう!

 

 

 

ではまた会いましょう!