Paniの独り言

留年した社会不適合大学生のブログです。どうか読んでください。

大学生の第二外国語はどれを選ぶべき?ド偏見に満ちた履修者のイメージ一覧!

皆さんこんにちは!

いつも読んでいただきありがとうございます。

 

 

 

 

高校によっては卒業式が終わり、新生活を始める方も多いかと思います。

大学入学ももうすぐですね。

 

 

そういうわけで今日は大学生ネタを書いていきたいと思います。

 

 

 

 

今日のテーマは『第2外国語の選択方法』について書いていきたいと思います。

 

 

ほとんどの大学では、英語以外に第2外国語を選択するかと思います。

 

また国際関係学部では、第2外国語を専門にする方も一定数います。
(私もその一人です。ドイツ語を学んでいます。留学経験あり)

 

 

新入生の方はどれを選んでいけばいいかわからないと思います。

 

というわけで今回は、これらについて紹介します!

 

特にどのような人間が合っているのかについて中心に語ります。

 

 

 

注:個人的な意見・偏見を含みます。実際に違うことも多々あります。

  ご了承ください。

 

 

 

①中国語

 

中国語には男女バランスよく集まっていると感じました。

性格も真面目な人間が多く、中国語をしっかり勉強している印象を受けました。

ただそこまで人数が集まっていないので、人間関係を広げるには少し不向きなイメージがあります。

しかしグループ内で派閥などもなく、和気藹々とした雰囲気を感じました。

 

②韓国語

 

ほとんど女子しかいない言語になります。

自分の在籍している学部では男子が2人しかいない状況でした。

イメージ通りK-POPや韓流ドラマが好きな女子が集まっていることが多いです。

明るい方が多い印象を受けました。

 

③フランス語

 

おしゃれ女子や陽キャ男子が多い印象。しかし溶け込みやすい環境なのでシャイな人でも心配する必要はないかと思います。ただかなり難しいので諦める人も多数いる印象。

(私の友人も諦めて、英語に専念した)

 

 

スペイン語

 

学部の陽キャが集まる言語。またずば抜けて人気の言語なので、2クラスに別れることも。サッカーが好きな人間(スペインリーグ)は合うかと思います。

一番男女の交友関係を広げやすい言語だと考えています。

意外と続ける人も多い印象があります。

 

⑤ドイツ語

 

最後に私の選択したドイツ語です。

個人的に感じた経験を紹介できたらと思います。

まずは人数が圧倒的に少ないです。(男女合わせて10人ぐらいだった)

また真面目と不真面目が大きく別れます。

(単位を取るだけの人と第2外国語としてマスターしたい人と半々)

つまり性格が合う・合わないがあります。

ただ教授はかなり親身に教えてくれました。(お世話になりました。)

 

 

以上偏見に満ちた第2外国語のイメージです!

もちろんイレギュラーもありますが、大体こんな感じだったなあと思います。

 

もちろん自分の興味・関心がある言語を選ぶのが一番ですが、迷っているのならばこれらを参考にしていただければ嬉しいです。

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

また次回お会いしましょう!